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「アクメノイド・イリア《催淫音声》」 的鑒賞

オススメ! おそるべき快楽 終わりなき地獄

2018年01月12日   うみうし 先生/女士

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「哀しみの~」3部作でスクリプターさんの実力は身に染みて味わっていたので覚悟はしていました。
でも実際聴いてみると、やっぱり凄まじかったです。

この手の作品の中でもボイスドラマは、やや催眠要素が弱かったりしますが、このサークルに限ってはそんなことはありえません。未来の宇宙ドラマ的な物語を聴きながら、スムーズに深いところへ落とされて女体化し、なおかつ快感への道筋を刷り込まれます。

ジャンルとしては女体化+機械姦+音ものという感じ。とにかく無慈悲に音を聴くと体が反応するようになり、どんなにへろへろになっていても、無慈悲に絶頂させられてしまいます。
中盤に8回連続でドライする章があって、それだけでもとんでもない快感でした。さらに終盤の章では20分余りの間に13回のドライに追い込まれます。説明文を読んでその回数は知っていたので、あと何回か数えながら聴こうとしましたが、5回目ぐらいから意識がとびかけてきて何が何だかわからなくなって、まさにアクメ地獄のようでした。本当に気絶するんじゃないかと思うぐらい壮絶な快感で、絶頂と絶頂の間も流し込まれる音のせいで体が痙攣していました。

催眠のかけ方も、物語としてもとても面白いうえに、とにかくイキまくることも出来ます。
ファイルが細かく分割されていて、通しで聴くのが難しい時は数回に分けて聴けるようになっている親切設計です。

ドライでの絶頂が好きな方には、広くおススメできる傑作です。

* 為必填項目)

緣由*