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「研究レポートSpecial」 的鑒賞

オススメ! 様々なシチュでのおもらしMuseum!!

2016年01月19日   A-GE 先生/女士

このレビューは参考になった x 2人

サークル【しかぶった】の研究員であるナオミと風香の2人が、ある時は所長のDr.Qさんに嵌められて、またある時はアクシデントに見舞われて、そしてまたある時は自主的にと、色々なシチュでのおしっこおもらしを見せてくれちゃう作品です!!
おもらしシチュは[恐怖失禁・おねしょ・限界失禁]が中心となっており、ロケーションによってDr.Qさん・ナオミ・風香にそれぞれ視点が切り換わる形で、ノベル形式でストーリーが進み、要所要所で挿絵が出る形になるのですが、「徐々にパンツのクロッチにおしっこのシミが広がり、やがて決壊を迎えて盛大にもらす」という差分がしっかり収録されていたのが良かったですね。また、それに伴って表情が変化するのもイイ感じです。
ただ、欲を云えば「出来ればCGのみを鑑賞出来るよう、別フォルダで収録して欲しかったかも?」という感じでしたね。
僕が気に入ったのは、何と云ってもおねしょシチュでしたね。ナオミはDr.Qさんの実験の餌食となり、風香は自発的に利尿剤と眠剤を飲んでとシチュは異なりますが、どちらも凄まじい量のおしっこなので「おぉー」と感じました。

* 為必填項目)

緣由*