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「家庭訪問先の生徒の家が裸族の超淫乱シングルマザー親娘だった件」 的鑒賞

男としては嬉しいけど教師としては胃に穴が開くかもしれない

2016年03月18日   穂積 先生/女士

このレビューは参考になった x 2人

見た目は若手っぽい男性教師がクラス委員長宅に家庭訪問します。
なお、淫猥な意味でのお宅探訪ではなく、本当に職務としての訪問です。
とはいえ、クラス委員長は学生らしからぬ豊満なバストを有する眼鏡美少女であるため、普段は見れない部屋着姿を想像して内心期待する教師でありました。
しかし、実際にドアを開けてみると、そこに居たのは私服どころではなく全裸の美少女、に加えて全裸の美人母でビックリ仰天って話です。
「聖マルガレタ」シリーズでお馴染みの作者なので、そう言う常識観念なのかと思いきや、劇中の台詞や驚き方から察するに全裸は有り得ないようで、教師は目のやり場に困ってしまいます。
こう言う家庭なのだと無理に納得しつつ、進路相談に話題を移した矢先にクラス委員長が発した台詞がサンプル1です。
これ以上はネタバレ過ぎかもしれないので、残るサンプル2・3から察していただくとして、本作の魅力は日常から没入する淫猥世界です。
上記した導入部分までは普通の家庭訪問でありながら、ドアを隔てた室内ではプルンプルンの女体が裸で出迎えて、淫蕩な将来設計を叫び、横にいる母も真面目な顔してそれを支持する、異世界に迷い込んだような不条理さが際立っています。
そして、教師視点では相手の要望に応じる形とはいえ、自分の教え子の中でも優等生の少女の乳を揉み、その母の特大バストの重さも味わう背徳感が素晴らしく沁みてきます。

* 為必填項目)

緣由*