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「団地ショタ 床屋へ行く」 へのレビュー

オススメ! 通行人に見られるかもしれないけどお姉さんの魅力には逆らえない

2016年10月20日   穂積 さん

このレビューは参考になった x 2人

主人公は前作(RJ186953)と同じ少年で、女慣れしていない恥ずかしがり屋な所は変わっていません。
サンプル1&2にあるように雨に濡れたからと言って服を剥ぎ取られ、ギリギリな布一枚だけになった彼は女の子のように視線に怯えます。
分かっていてやっているのか否か定かではないものの、お姉さんはおっぱいを当てたり、ミニスカートのお尻を向けて来たり、いや、やっぱり確信犯かもしれません。
自然な散髪の作業のような顔をして、少年を性的にからかってくるお姉さんです。
おかげで元気溌剌になってしまったショタの股間に気づいて、艶めかしく舐め回し、豊満なおっぱいで追い打ちを掛けます。
そして、本番までなだれ込み、お姉さんのペースに逆らえないまま少年は快楽にトロけていくのです。
本作の特徴は半ば野外露出プレイのようなスリルにあります。
上記の淫行は、外から丸見えの窓際の席、なお且つ横に無関係な客が居る状態で行われていて、余裕で微笑むお姉さんと違ってショタは常に視線を気にし、その緊張も興奮にプラスされています。

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